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2011年7月30日 (土曜日)

競馬予想~七重浜特別

今週の土曜日の予想は、函館競馬の12R七重浜特別。

芝1200Mの1000万クラスのレースです。

七重浜といえば、若かりし頃、妻とよくドライブで行った記憶がある。

函館市に隣接する海浜だ。

もう今から20数年前の事だが、あの七重浜はまだなのままなのだろうか?

結婚して今年でちょうど25年になる。

いわゆる銀婚式だ。

昔話はこの辺にして、予想をします。

軸は、2番オレンジティアラ。

いつも言うように夏競馬は牝馬。

しかも短距離の逃げのスペシャリストで、スタート&ダッシュ力では誰にも負けない。

今回は同型の逃馬がいないので、一人旅の逃避行だ。

銀婚式に合わせて、オレンジのティアラなら俺でもプレゼントできそうだ。

銀は無理・・・

■三連複フォーメーション

2-(7・10・12)-(1・4・9・11・13)

計18点×100円=1800円

2011年7月29日 (金曜日)

ニセコ比羅夫の風景

スキー場で有名な比羅夫。

麓では畑の風景が広がります。

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JR比羅夫駅です。

誰もいない。

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2011年7月28日 (木曜日)

真狩村の農道~PartⅡ

じゃがいも畑(たぶん)と羊蹄山。

しかし、羊蹄山は、くもおとこに全容を見せてくれません。

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2011年7月27日 (水曜日)

真狩村の農道

真狩村の農道を走ると、いろいろな畑に出会えます。

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2011年7月25日 (月曜日)

モエレ沼

日が暮れてきました。

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海の噴水に到着。

◇赤色の噴水

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◇青色の噴水

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◇黄色の噴水

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さて、そろそろ帰ろうか・・・

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2011年7月24日 (日曜日)

ごん太の水(傅助の水)

343号線をヒラフから倶知安方面に走り、畑の景色を撮影するために

細い道を左折すると、偶然にも水汲み場を発見した。

2007年に建てられた開拓記念碑「拓跡」がある。

まだあまり知られていない超穴場の水汲み場だ!

熊の口から水が湧き出ています。(笑)

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2011年7月23日 (土曜日)

別荘?

ニセコ町にある私の別荘です。

嘘です。coldsweats01

有島記念館でした。

■有島記念館

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■有島農場

背景の羊蹄山は雲に隠れてしまい全く見えないのが残念。

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■農場の建物と暗雲

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2011年7月22日 (金曜日)

くもおとこ雲の中

朝霧?

いえ、雲の中にいるのです。

そこは、標高1000M以上のニセコ高原。

先々週、ニセコに行った時の写真です。

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ニセコパノラマライン 大谷地駐車場

2011年7月21日 (木曜日)

静粛な空間

いつもは賑わっている“ケンメリの木”

この時は、凄いどしゃ降り状態。

ライダーが数人いるだけで、静粛な空間だった。

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“セブンスターの木”にも人はいない。

ひとり占めしている感じで少し嬉しい。

・・・と喜んでいると大型バス到着。

某国の集団襲来!

しかし・・・

どしゃぶりのせいで誰もバスから降りて来ない。

この人たちは、風景の美しさに興味をもち旅をしているんじゃないんだな。

濡れた道路に反射している“セブンスターの木”

雨のおかげです。

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2011年7月20日 (水曜日)

その日はあいにくの雨。rain

そんな雨の中でも、凛として、佇んでいました。

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妄想

ふわふわの毛布。

この上に飛び込んで眠りたい。

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大波が押し寄せてきた。

みんな逃げろ~!

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2011年7月19日 (火曜日)

鑑定依頼

今回は、赤麦の撮影をしたかった。

マイルドセブンの丘に行く手前に“赤麦の丘”の看板があった。

そこを指示通りに左折し登った。

やがて右側のマイルドセブンの丘の裏側あたりに“それらしい風景”が現れた。

しかし、そもそも“赤麦”と“普通の麦”の区別を知らない。

下記の写真は“赤麦”なのか?

鑑定はいかに・・・

■マイルドセブンの丘の裏側あたり①

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■マイルドセブンの丘の裏側あたり②

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■セブンスターの木の道路挟んで向側①

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■セブンスターの木の道路挟んで向側②

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美馬牛小学校と麦畑

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これは、雨の影響なのだろうか?

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金麦ですか? ビールが飲みたくなった。

2011年7月18日 (月曜日)

紫色の丘

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17日、雨の中、富田ファームに行きました。

こんな天気でも大勢の観光客で溢れ、凄い混みようです。

ラベンダーは来週あたりがピークかもしれません。

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2011年7月17日 (日曜日)

急成長

ルスツの道の駅で買ってきた “シャドークイーン” 。

ひとつだけ食べないで、ベランダの鉢に植えました。

1週間後、なにやら紫っぽい葉っぱが出てきている。

凄い成長力だ。

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2011年7月16日 (土曜日)

南の空に

パ~ン! パ~ン!

昨夜、7時半ごろ、外から大きな音が聞こえる。

ベランダから外を見ると、

遥か南の空に花火が上がっていた!

しかし、撮影しようとすると、すぐに終わってしまった。

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手作り石鹸~朝霧の塔

現在、乾燥中です。

完成まであと2週間。

朝霧の雰囲気は、なんとか出せたと思います。

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上の段が “朝霧の塔” (nanちゃん作は向って右側)

下の段の左は“ブタ石鹸” 右は“セブンスターの木” (妻作)

今回は、なんと美瑛の名水 “美郷名水”100%使用しています。

更にエッセンシャルオイルとしてファーム富田のラベンダーオイルを使いました。

贅沢な石鹸です。(笑)

■成分

オイル/オリーブ、パーム、ココナッツ、グレープシード、マカダミアナッツ、ひまし油

オプション/ドライラベンダー、ラベンダーEO、パチュリEO、ひばEO、スイートオレンジEO

2011年7月15日 (金曜日)

引っ張られる木

「コラッ!annoy 後ろのマツ、俺を引っ張るな!」

「バカヤロー!annoy 倒れるじゃないか!」

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2011年7月14日 (木曜日)

ときめきを運ぶか? Li - Ly Train

あまりときめきを感じませんが・・・

とりあえず乗ってみましょうか!happy01

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2011年7月13日 (水曜日)

頭髪

若いころは、こんな感じ・・・

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歳をとると・・・

「最近、白髪が増えてきたよ~」

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2011年7月12日 (火曜日)

違いが分る男のゴールドコメント

下記の花は同じ仲間の品種ですが、それぞれ種類が違うようです。

さて、どこが違うのでしょうか?

“違いが分かる男のゴールドコメント”を期待しています。

ちなみに、私はさっぱりわかりません。

あしからず・・・

■マドンナリリー カスケードストレイン

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■マドンナリリー ストカーズフォルム

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■マドンナリリー スレイツヴァラエティ

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■マドンナリリー サロニカエ

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2011年7月11日 (月曜日)

ラムズイヤー

葉がモフモフしていて羊の耳に似ていることから、そう呼ばれているそうです。

スペースシャトル?

いや、私には、ボラギノールに見えてしまいます。coldsweats01

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2011年7月10日 (日曜日)

栄枯盛衰

「どう?私たち綺麗でしょう?」

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「そんなイヤな顔しないで・・・  私だって昔は綺麗だったんだから・・・」

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土曜出勤

虫くんたちには、休日はありません。

今日は土曜日ですが、エサ探しの仕事に出かけています。

アリくん 「なにか美味しそうな物ないかな?」

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ミツバチくん 「おいしい蜜を見つけたぞ!」

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咲揃~百合

百合、薔薇、ラベンダーなどの花々が咲き揃いました。

今回は、百合の写真をご紹介します。

品種により、上を向いて咲いたり、横、下を向いて咲いたりするようです。

理解できたのはここまで。

品種は全く分りません。

どうか質問しないで下さい。

当然、花言葉も知りません。

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■撮影場所:百合が原公園

■撮影日:7月9日

2011年7月 9日 (土曜日)

反省する木

宿題を忘れたので、立たされています。

ガクッ・・・  m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン

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森の妖精

樹木園の中を散歩していると、ツタが絡まった木に遭遇した。

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いにしえのヨーロッパでは、森の妖精で “グリーンマン” の伝説があるらしい。

全身を緑の葉で覆う姿で森の樹木たちを守る妖精だ。

これは、この森のグリーンマンなのかもしれない。

植物学的にはどうやら蔦漆のようで、有毒性で触るとかぶれるらしい。

秋には紅葉となり、葉は真っ赤になるそうだ。

ということは、秋にはこの妖精は、“レッドマン” と呼ばなくてはならない。

2011年7月 8日 (金曜日)

「親子」の坂

読んだことはないが、有島武郎という小説家がいた。

明治生まれの人物で、ニセコに有島農場を所有していた。

小説「親子」の中でも登場し、ニセコ駅から有島農場への近道として利用された坂らしい。

ニセコ駅から看板の指示通りに進んでいくと、やがて坂の入口が現れた。

草木が生い茂り、蛇でも出てきそうだ。

とてもこれ以上進む気になれなかった。

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アイヌの人たちは羊蹄山をマッカリヌプリとよんでいたそうだ。

緑のトンネル

もうひとつ撮影ポイントを教えてもらった。

そこは羊蹄山ではないが、こんな曇りの天気でも撮影はできるので行くことにした。

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かつら並木のトンネルです。

場所は、真狩村の樹木園。

有名な豆腐屋がある羊蹄山の湧水ポイントの近くで

ニセコ側から行くと湧水ポイントのすぐ手前に入口があります。

2011年7月 7日 (木曜日)

サクランボの木と羊蹄山

有村さんという写真家をご存じでしょうか?

ニセコ、羊蹄山の風景写真を撮っている人です。

先日、真狩の道の駅で、素晴らしい風景のポストカードを見た。

それが、有村さんの写真だった。

ニセコの道の駅の隣に、彼の写真館があります。

更西橋から京極町のふきだし公園へ向かい、

ここで湧水を確保した後、有村さんの写真館を訪れた。

羊蹄山の写真が数々飾ってある。

奥に行くと、「こんにちは!」と声をかけられた。

振り返ると、ご本人である。

「今日は、この雲で下界は撮影ムリだね。」

「でもこういう日は、雲海が凄いよ!」

「友人は羊蹄山に登って雲海を撮ると言ってた。」

そうなのか・・・

雲海は是非見たいが登山は厳しい。

60過ぎの温和な話好きな方で、気になった写真の撮影場所を尋ねると、

わざわざ紙に手書きで地図を書いて教えてくれました。

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■赤い壁の建物が写真館です。

有村さんに教えてもらった撮影ポイントに向かった。

あいかわらず、羊蹄山は雲に覆われ姿が見えない。

この撮影ポイントは、写真家の中で有名なサクランボの木です。

羊蹄山撮影のシンボル的な存在らしい。

美瑛で言えば、哲学の木かな・・・

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■サクランボの木と羊蹄山  天気が良ければな~ 残念

2011年7月 6日 (水曜日)

更西橋からの羊蹄山

686号線からR276に入り、京極町へ向かった。

羊蹄山を左手に見ながら走る。

突如、雲が急に多くなってきた。

山の天候は一瞬にして変わる。

更西橋の信号を左折、橋に車を停めて、尻別川を入れた風景を撮影。

留産からの撮影から10分程度でこの変化・・・

以後、その日は、姿を現すことはなかった。

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■ほとんど雲に隠れてしまった・・・crying 

2011年7月 5日 (火曜日)

留産からの羊蹄山

羊蹄山~ニセコ方面に行くと、京極町のふきだし公園で湧水を確保するため

R230からR276を通ることにしている。

今回は、R276の1本手前のアスペーラの信号を右折し、686号線を走った。

そうすると、やがて留産の辺りで、羊蹄山の撮影にいい場所を見つけた。

左側の電線が少し気になるが、まあいいか!

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■ヘッダーの写真と同じ場所です。 

 

2011年7月 4日 (月曜日)

羊蹄山~中山峠からの遠望

早朝、3時半、近所のコンビニでオニギリを買い、出発。

先日のスピード違反による減点で、慎重に走る。

早朝は、車も少なく皆飛ばす。

しかし、ミニパト2台と出会う。

「やはり、やってるな!」

最近、妙に警察が多い。

約1時間後、中山峠に到着。

意外と姿がハッキリと見えた。

しかし、空は曇っている。

やはり、“くもおとこ” だった。

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■中山峠「道の駅」駐車場より撮影  ここからの風景は夕暮れ時が特に美しいらしい。

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■峠を少し降りた橋からの撮影   ここからの撮影は電線が邪魔しない絶好のビューポイント

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■峠を少し降りた橋  いろいろ探したが電線のない風景はここからだけだった

2011年7月 3日 (日曜日)

くもおとこ

私は、“くもおとこ”と最近言われている。

“くも”は蜘蛛ではなく、雲の方だ。

ドライブや旅行をすると、快晴には巡り合えず、

どよ~んとした、冴えない曇り空が多い。

朝3時に起きて、夫婦で羊蹄山~ニセコ方面へドライブに行ってきた。

羊蹄山をくっきりと撮れた写真が少ないのだ。

いつも曇り空。

歓迎されていないのかもしれない。

さて、今回の結果はいかに・・・

競馬予想~今週の収支結果13

「どんな事があっても絶対逃げる!」と逃げ宣言していたクリアンサス。

スタート後、加速がつかない。

あれれれ・・・・

いつの間にか中団の位置まで下がっている。

どうした?

案の定、直線では伸びず、何の見せ場もなく玉砕。

裸の少女の逃亡劇に期待した自分が馬鹿だった。。。。wobbly

それにしても当たらない。

最後に当たったのは、4月2日の皐月賞。

もう3ヶ月が経過した。

でも、挫けずまだまだ懲りずにやりますよ!happy01

いつのまにか羊蹄山

6月29日、妻を会社まで車で送ったが、あまりにも天気が良くて

家にそのまま戻る気持ちになれなかった。

いつのまにか車を南に向けて走らせ、定山渓方面へ。

更に南に・・・

中山峠を越え、喜茂別町まで来てしまった。

ここまで着たなら、羊蹄山を見て帰ろう。

いつのまにか、この山を見に来てしまった。

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夜、妻のキツイ一言。

「私が仕事しているのに・・・・」

「ひとりでチョロチョロして、ガソリンがもったいない・・・」

朝霧石鹸製作着手

美瑛の朝霧をイメージした石鹸の製作に着手しました。

今までと違い色が鮮やかでないので表現が難しい。

黒い林と白い朝霧をどうやって石鹸に再現するのか?

1ヶ月後の完成をお楽しみに・・・

競馬予想~函館スプリントステークスGⅢ

サマースプリントシリーズ2011が、このレースでスタートします。

このシリーズは、各競馬場で行われる短距離レース(1000M~1200M)

の着順をポイント化し、シリーズのチャンピオンを決めるというものです。

夏競馬は牝馬とよく言われます。

牡馬に比べて暑さに強いからだと巷では理由づけしていますが、そうとは思えない。

3歳馬が古馬と混同して初めてレースの出るのだが、斤量が3キロ軽い。

牝馬だと更に2キロ軽い。

これが一番の原因だと思う。

さて、予想ですが、思い切って5番人気のクリアンサス。

あのスプリントチャンピオンだったフラワーパークの3歳の娘だ。

この娘は、1400M以下のレースで逃げた場合は全て勝っている。

短距離のレースでハナを奪い、逃げることが出来たなら、捕まらないのだ。

前走のNHKマイルC(GⅠ)は、1600Mのレースでスタミナ切れで止まったが、

得意の距離ではないので参考外だ。

しかも斤量は、たったの51キロと裸同然。

このアドバンテージは大きい。

今年のサマースプリントシリーズは、北の大地で、裸の少女の逃亡劇で幕を開ける。

■三連複フォーメーション

7-(1・2・3・11)-(1・2・3・4・6・9・11)

計18点×100円=1800円

2011年7月 2日 (土曜日)

やっと見つけた!

美馬牛小学校の夕日の風景。

周辺を何回も車で回り探すが適当な場所が見つからない。

いったいどこから撮影しているのだろう?

3週目で細い砂利道を見つけた。

ここかな?

ここでした!

そうです。この風景です。

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追伸:

ヘッダーの写真を変更しますので、“女性のおなか”の写真は下に貼っておきます。

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パフィーの木

1997年に放送されたPUFFY主演のドラマのロケ地だそうです。

しかしドラマ見ていなかったので特に思い入れがないんだな。

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裏パフィ―。

こっち側だとイマイチですね。

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2011年7月 1日 (金曜日)

マイルドセブンの丘

サトちゃんといつもの焼き鳥屋で飲んでいると

元会でいっしょに働いていた元OPと出遭った。

「今、別の会社でOPやってます!」

元気そうでホットした。

元会閉鎖で憎まれているかと思っていたが、

声をかけてくれて救われた思いだ。

このあと、いつものスナックNで、サトちゃんと70年代~80年代の曲を熱唱した。

スカイラインのケンメリの主題歌にも初挑戦。

今夜の写真はマイルドセブンの丘。

ところが、マイルドセブンのCMってほとんど記憶にない。

どんなCMだったのかな?

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