« 光走る丘 | トップページ | イメージ »

2013年7月22日 (月曜日)

夕焼けを期待して・・・

午後6時

この丘で真赤な夕焼けを期待していた

Photo_3

午後7時

沈みゆく太陽を見送った

久しぶりの美瑛撮影はこれで終了

さあ札幌に帰ろう

Photo_4

« 光走る丘 | トップページ | イメージ »

上川」カテゴリの記事

コメント

おはようございます。
ここの麦畑は赤麦よりも綺麗でしたね。

1枚目、4台並んでる車の1台、たぶん私のかと…^^;
nanちゃんの姿、見えてましたよ(笑)

サトちゃんへ

おはようございます。

>1枚目、4台並んでる車の1台、たぶん私のかと…^^;
そうなんですか!
このあと2枚目はその場所へ移動し撮影したんですよ。
ここでも会いませんでしたね。

お早うございます!
綺麗な夕焼けに
出会えて 良かったですね!

こんばんは。
麦畑が美しいですね^^ 夕陽とのコラボも素敵です。
写真家の前田真三氏と「赤麦」を調べてみました。
また一つ教わりました。ありがとうございました。
北海道に撮影に行けるといいなと思いました(^^)

pekoさんへ

こんばんは。

もう少し紅く焼けてくれたら最高だったんですが・・・
まあ、贅沢は言えませんね。
これはこれでヨシです。

ナルコユリさんへ

こんばんは。

美瑛の風景は素晴らしいですよ。
是非、北海道撮影ツアーを企画してください。

こんばんは。
素敵な夕景、麦畑ですね。
美瑛もっと見せてください。^^

なんちゃんへ
ごぶさたしています。ふとじです。

久しぶりになんちゃんのブログが見たくて
訪れました。。。

きれいな写真ばかりで
なんちゃんの生き様が伝わってきますね!

今年の沖縄はなんか暑いですが
そちらはどうですか?

また機会があれば
なんちゃんに会いたいです。

こんばんは。
札幌から来て夕焼けまで撮るのは大変ですね。
充実した撮影だったようですね。
小麦畑の夕焼け。綺麗です。

すご~い景色。広~い!
民家はどこにあるのでしょう。
畑まで遠いの…心配しています。

光と影があってこそ生き生きしてくることが善く解りました。
やはり奥が深いお言葉です。
お写真も正にぴったりです。 「夕焼小焼け」童謡の歌に
仏教の根本的的精神が歌い込まれているそうです。
「夕焼」が平安時代以来 歌人 詩人 日本の画家達に
いかに好んで描いているかヨーロッパのルネッサンス以降
比較すると問題にならないくらい日本が多いそうです。
「夕焼」日没のころ西の空が赤く見える現象。
「小焼」夕日が沈んで暗くなつた後10~15分後もう1回
赤く光るこれをゆうやけというそうです。
瑞々しい新鮮なお写真心に沁み何故か惹かれます。
ナン様の有智高才なお人柄だと想います。

おはようございます。

2枚とも、とても良いですね。
麦畑の色も霞む山並もイイ感じです。
私も此処で落ちて行く夕陽を眺める事が多いです。
どんな夕景でも落ち着きます。
さぁ~もう帰えれる~って(笑)

morimoridxさんへ

こんばんは。

美瑛を日帰りで全て撮影するのは不可能です。
広すぎますね。
撮影した場所は5ヶ所ぐらいです。
1ヵ所で結構粘りますので・・・^^;

ふとじさんへ

お久しぶりです。
お元気でしたか?
出張でもない限り、なかなか沖縄まで行く機会がないです。
元会のメンバーはご元気でしょうか?
皆さんによろしくお伝えください。

ノリかめさんへ

こんばんは。
2泊ぐらいしたいですね。
日帰りはやはりキツイです。

マイグリーンさんへ

こんばんは。

この辺りは一戸あたりの工作面積は広いですからね~
民家は小さく見えますよ。(笑)

北原まやさんへ

こんばんは。

なるほど・・・
日本人は夕焼けが大好きなんですね。

キキさんへ

こんばんは。

キキさんもここによく来られんですか!
この時間帯に行けばお会い出来ますね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 光走る丘 | トップページ | イメージ »

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ